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駒ケ岳の花々

  • ハクサンチドリ
    2008年7月2日秋田駒ケ岳で出会った花々

野の花

  • Dscf28232
    2013年8月八幡平県民の森付近の道端に咲いていた花です
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2008年7月

2008年7月28日 (月)

チロルの射手

 友人から、八幡平の写真が届きました。Dsc015681_2
  (写真右・・・クリックすると大きくなります)

 そこで、ということではありませんが、こんな光景にちょっと似ているかな?という一曲です。

 チロルの射手

「tirorunosyasyu64.MP3」をダウンロード

2008年7月27日 (日)

電気紙芝居で議会報告

 7月27日午後、乙部地区公民館で、「市議会報告と懇談会」が開かれ、鈴木努市議とともに参加しました。
 最初に、鈴木努市議が自らの「一年間の議会報告」を、パワーポイントを使って詳しく報告しました。P10102251
 鈴木努市議は、25歳で初当選してこの一年余り、まじめにそして青年らしくはつらつとがんばってきました。特に、青年の雇用問題や、介護・福祉問題に系統的に取り組んできたことを、分かりやすく報告し、傍らで聞いていた私も、頼もしく思いました。 (写真右・・・クリックすると大きくなります)

 続いて、私が「日本共産党盛岡市議団の活動~市民の利益を守り、政治の革新をめざして」と題して、やはりパワーポイントで報告しました。

 改選以来の取り組みで、議会の海外視察を中止させたこと、乳幼児医療費助成の所得制限撤廃や、中度障害者医療費助成事業の手続き簡素化など、「市政に福祉の心を」の公約実現に取り組んできた市議団の活動を紹介。(写真左・・・クリックすると大きくなります)
P10102311
 さらに、この6月議会で採択になった「後期高齢者医療制度の撤廃を求める」請願・意見書と「ミニマムアクセス米の輸入中止と米価の保障を求める」請願・意見書について詳しく報告しました。

 また、日本共産党が国民の暮らしにかかわる決定的な瞬間で、日本共産党が打ち出した主張が今日に生き、後期高齢者医療制度では与党・政府を追い詰めていること、雇用問題では、規制緩和から「派遣労働の見直し」という方向に大きく動かしていることなどを紹介。
 憲法や消費税問題などで、自民党の同じ路線にいる民主党との違いにふれ、「今求められているのは『政権の担い手の選択』ではなく、政治の中身だ」と訴えました。
 懇談の中では、「後期高齢者医療も大変だが、介護問題も深刻だ」など、の意見が出されました。

夏祭り

 P1010091 7月26日、わが見前ニュータウン自治会恒例の夏祭りが、近年にない盛大に行われました。
 この日は、朝8時の会場準備からはじまり、おでん作り、焼き鳥の準備・・・・実行委員59名に、中学生のサポーター含め、約70人が準備に大奮闘。 (写真左・・・クリックすると大きくなります)

 午後3時からの子どもみこしで始まり、団地内を練り歩きました。
 子どもたちのにぎやかなかけ声が響きわたり、角々から、お祝いの「お花」が、5万円近くも集まったとのこと。 燃油高、物価上昇のおり、子どもたちの元気に「乾杯」ということでしょうか。

 午後6時からステージの部が開幕。芸達者の皆さんの「踊り」「カラオケ」でにぎわいました。P1010147
 今年は、司会者の計らいで、芸能大会の舞台に立たせていただいてオカリナを演奏させていただきました。(写真右・・・クリックすると大きくなります)
 同じ日に隣の町内会でも「夏祭り」が行われ、招待に応じてお祝いの挨拶にお邪魔したところ、生ビールを2杯もいただいて、ほろ酔い気分で帰ってきてステージに立ったおかげで、息が続くか、間違わないかとハラハラでしたが、何とか無事に「ビリーブ」を演奏することが出来ました。

 まつりのハイライトは、総出の「さんさ踊り」。この日のために練習を重ねた、小学生の太鼓に合わせて、地元の「三本柳さんさ」の群舞で最高P1010185 潮に盛り上がりました。(写真左・・・クリックすると大きくなります)

 今年の祭りは、自治会創立30周年のお祝いも兼ねたほか、夕立もなく、お天気に恵まれこれまでにない人出でにぎわいました。

2008年7月25日 (金)

震度5弱・地震の恐怖

 7月24日午前0時26分に発生した「岩手県沿岸北部地震」の揺れは、「5弱」であった盛岡においても、尋常なものではありませんでした。寝入りばなの激しい揺れに起こされた格好で、これまでにないような激しい揺れに、恐怖心を覚えました。幸い、家の中には被害もなく、済んでいる団地内を見回っても、特に異常も見えなかったので、ホッと一安心しました。P1010053
 朝になって、地元の見前小学校、見前中学校、見前保育園、東見前保育園のほか、乙部保育園、手代森保育園を訪問して、状況を確認。どこの施設もさしたる被害もなく、子どもたちの元気な声が聞こえてきた。
 その中で、被害として、東見前保育園のトイレの壁に亀裂が走り、一部タイルの落下とタイル壁面のゆがみが確認できました。 (写真左・・クリックすると大きくなります)
 今回の地震では、盛岡市内、岩手県内とも地震の規模の大きさに比べて、使者も出さず、最小限の被害に済んでことは、不幸中の幸いです。負傷されたた方の一日も早い回復、被害の復興が望まれます。

 6月の「岩手宮城内陸地震」から1ヶ月と10日でおきた大地震。「岩手は地震大県になっててしまったか」と言っていた人がいましたが、改めて、地震への備え・災害への備えが必要であることを思い知らされた形となりました。

 25日朝8時現在の盛岡における地震災害状況のまとめが、市総務部より送付されました。

「平成20年岩手沿岸北部地震について」(pdf)をダウンロード

河川国道事務所盛岡出張所長が三本柳地区の北上川の中洲・樹木を視察

P10100351 7月23日、三本柳地区の住民が、岩手河川国道事務所の盛岡出張所の細田文一所長とともに、北上川の都南大橋下流の中州・樹木の視察調査を行いました。
 この調査には、地元住民10人と、庄子のほか、三浦陽子県議会議員も参加しました。
 今回の現地視察は、近年、同地区の北上川の中州における樹木の繁茂が顕著で、川の流れを動かし、洪水の際には、堤防への負荷となっているということに不安を覚えている住民の方が、出張所に要請して行われたものです。
 住民からは、現実に中州の樹木が洪水時に流れを変えて堤防を直撃するようなことになっていることなどを、経験を踏まえて説明し、適切な伐採などの対応を要請しました。

 庄子も、平成14年の7月台風の際、簗川における洪水で、堤防がもえぐられ、う少しで決壊寸前までいった際、河の中にあった樹木が流れを変えて、堤防直撃の流れとなっていたこと、地元の人たちはその危険を早くから県に対して指摘していたことなどを紹介し、北上川においてもその危険をなくしてほしいということだと説明しました。
 細田所長は、「予算の関係からすぐということにはならないかもしれないが、地元の要望があったということは、事務所にも伝え検討したい」と答えました。

2008年7月23日 (水)

日本共産党創立86周年記念講演会「正義と道理に立つものは未来に生きる」

P1010031  7月22日、津志田の完成披露会のあと、市勤労福祉会館で開かれた「日本共産党創立86周年記念講演会 CS通信視聴会」に参加しました。 (写真はクリックすると大きくなります)
 志位和夫委員長が「道理に立つものは未来に生きる」と題して講演しました。志位委員長は、今日のワーキングプアを作るきっかけとなった「労働者派遣法」の1999年の改悪には、日本共産党以外のすべての政党が賛成する中、これに反対を貫いたこと、「後期高齢者医療制度」では、その原形が「高齢者独自の新たな制度」「包括診療」を謳った2000年の国会決議に反対したのが日本共産党だけであったこと、農業では、WTO協定で「農産物の関税化」に反対したのも日本共産党であったことなどを紹介。
 「貧困と暮らし」の問題を始め、国民の利益、世界の前途がかかった「決定的な場面」で日本共産党が掲げた主張が、歴史を切り開いてきたことを紹介し、その基礎に「大企業中心主義」「アメリカいいなり」という政治の改革を掲げた綱領路線があると述べました。
 また、「資本主義の限界か」という議論が起こっていることを、先に志位委員長がテレビ朝日に出演した際の「マルクスの資本論からの引用をフリップにしてほしい」と要請されたことなどのエピソードも交えて紹介。世界的な飢餓と貧困、投機マネーの暴走、地球温暖化などの直面している世界の問題で問われているのも「利潤第一主義」の資本主義の限界を示すものだと、日本共産党が、資本主義の矛盾を乗り越える新しい社会、社会主義を展望していることも紹介し、社会発展の方向にともに生きようと訴えました。
里芋焼酎の発表会で、少しお酒が入った状態での視聴にためらいもありましたが、とてもよい、確信と展望の持てる講演でした。

『盛岡 里芋焼酎 津志田』 誕生

P10100261  7月22日、盛岡市商工会議所都南地域運営協議会が商品開発した「里芋焼酎 津志田」の完成披露会が開かれました。(写真はクリックすると大きくなります)

 3年前に都南商工会が盛岡商工会議所に合併し、都南地域運営協議会が発足した際、「都南地区ならではの特産品をつくろう」というと開発が進められてきました。
里芋を原料とした焼酎は全国でも珍しいということです。原料の里芋は、「津志田芋」といわれ、盛岡市津志田・野田地区背栽培されている里芋で、盛岡ブランドに認証されている特産品。江戸時代から作られ、南部の殿様も好んで賞味されたとのことです。石川啄木も、恩師に宛てた手紙に「恋いしきは、今も昔も津志田の芋のこの味」と記されていたとのことです。
今回は、4,700本を生産し、すでに完売のめどが立っているとのこと。貴重な味を楽しませていただきました。癖がなく、まろやかな味で、下戸の私もついついいお代わりをしたくなるような味でした。
この「盛岡 里芋焼酎 津志田」の今後の大きな発展が期待されます。

2008年7月17日 (木)

富山ライトレール

Dsc050552  7月16日午前、富山市の「ライトレール」について視察しました。(写真はクリックすると大きくなります)
ライトレール(RTL)=「新型路面電車」は、低床式でバリアフリー、騒音が少なく快適な乗り心地で、ヨーロッパなどで普及し、日本では富山市で初めて導入されたということです。「赤字」でたびたび廃線が取りざたされた在来線の従来の鉄道を生かしながら、途中から路面電車となって軌道を走る、新しい「路面電車」に生まれ変わった富山ライトレール。斬新なデザイン、低床・バリアフリーで快適な乗り心地、大幅な増便と駅(電亭)を増やして使い勝手を増し、利用者倍増、朝の通勤時、11%も車からの転換がはかられたとのこと。環境にも、市民生活にも優しい、しかも「かっこいい」新しい「公共交通機関」として注目されるものと感じてきました。

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富山市中央卸売市場を視察

 7月15日、富山式デイサービスについての視察後、「富山市中央卸売市場」事務所をおとずれ、市場運営について、特に「市場再編検討委員会」の取り組みについて伺ってきました。

 今回の視察は、富山市中央卸売市場が平成17年度に、酪農学園大学の細川允史教授に依頼して調査・報告を受けた「富山市中央卸売市場・改革の方向」(平成18年2月報告)の報告書について、その後の取り組み状況をお聞きしたいということが目的でした。

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2008年7月15日 (火)

富山型デイサービス事業

Dsc050441  7月15日から17日の日程で、日本共産党盛岡市議会議員団は会派視察を行いました。
 視察先は、富山市と高山市で、5人の市議団のうち、高橋和夫議員が農業委員会と重なったため、4人が参加しました。

 初日の7月15日は、富山市の「富山式デイサービス事業」と「中央卸売市場」について。それぞれ充実した視察内容となりました。

文字通りの「小規模、多機能」・・・富山式デイサービス事業
高齢者から障害者・児、乳幼児まで受け入れる

 「富山式」と冠がつく「富山式デイサービス事業」とは、「小規模多機能」をキーワードに、高齢者・身体障がい者・知的障がい者・心身障がい児・乳幼児を同じ施設で同時に処遇するという事業です。
 これまでの「小規模多機能」に対する私の認識は、高齢者福祉の中の「デイサービス」「入所」「ショートステイ」などの「多機能」という認識でしたから、今回の「多機能」の意味については、新しい発見でした。
ことの始まりは、平成5年に富山赤十字病院を退職した3人の看護師が開所した「デイケアハウスこのゆびとーまれ」で赤ちゃんからお年寄りまで、障がいのあるなしにかかわらず受け入れたことから始まった事業で、当初は、国の制度によって「高齢者福祉」「障害者福祉」「児童福祉」の縦割りに施設基準等が決まっていたことから、横断的に受け入れるこの施設には行政からの支援がなかったとのこと。
 開設した方々の粘り強い働きかけ等によって、平成8年、富山市が「中核市」になった年から市単独の「富山市在宅障害者(児)デイケア事業」としてスタートし、平成9年からは高齢者のデイケアサービスへの補助金が実現したとのことです。
 その後、介護保険制度が始まり、平成15年度には障害者福祉施設における「支援費」制度により、身体障害者については介護保険制度の通所介護事業所を利用できる制度が開始され、さらに同年、「富山型デイサービス推進特区」に認定され、介護保険通所介護事業所等での知的障害者、障害児のデイサービスの利用が可能となり、この「富山式デイサービス事業」が制度として確立したとのことです。

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2008年7月14日 (月)

消防操法競技会で準優勝

Dsc050271_3 7月13日午後、矢巾町にある岩手県消防学校グランドで、盛岡市・紫波地区支部消防操法競技会が開かれ、出場した地元消防団(盛岡市消防団21分団2部)が、ポンプ車の部で、準優勝という立派な成績を上げました。(写真右:審査員の審査のもとで、放水する21分団2部の選手・・・クリックすると大きくなります
 この大会は、盛岡市、矢巾町、紫波町の各消防団の中で勝ち抜いて代表になった分団(部)によって競われ、7月25日の県大会の予選をかねたものです。
 競技は、5人チームの「ポンプ車」と、4人チーム「小型ポンプ」の2種目で行われ、ポンプ車の部では4チーム、小型ポンプの部では5チームが参加しました。

 競技はそれぞれ、「指揮者」の指揮に従って、決められた様式と規律のもと、目標物に対する放水にいたるまでのまで行動全体が審査基準になるとのこと。その基準は、安全・迅速・確実がとわれ、放水までの基準時間を基にした評価にとどまらず、操作の安全性なども厳しい基準で採点されるというものです。

 Dsc050361 地元三本柳の、21分団2部は、6月29日に行われた盛岡市大会で「準優勝」となり、この大会へ出場権を獲得していました。そして、5人の選手、それを支える他の隊員は、この大会に向け、出場権を逃した21分団の他の各部や、盛岡南消防署の支援・指導の下、仕事を終えた夜間のナイター訓練、早朝の早起き訓練など、真剣な練習を重ねてこの大会に臨みました。(写真左:競技を終えて応援席に挨拶する選手たち・・・クリックすると大きくなります

 競技会終了後の慰労会にも招かれて出席しましたが、健闘をたたえあうとともに、次の競技会では、「県大会出場を」のとの意気上がる会でした。

 競技会の成績は次のとおりでした。

ポンプ車の部
 優勝   盛岡市消防団第12分団
 準優勝  盛岡市消防団第21分団2部
小型ポンプの部
優勝 紫波町消防団第2分団
準優勝 盛岡市消防団第16分団

 

2008年7月13日 (日)

シンポジウム「後期高齢者医療を考える」を開く

Dsc050021 7月12日、日本共産党岩手県委員会・盛岡地区委員会、岩手県議会議員、盛岡市議団の4者が主催した、シンポジウム「後期高齢者医療を考える」が、盛岡市勤労福祉会館で開かれ、230人が参加しました。 (写真はクリックすると大きくなります)
 シンポジウムには、岩手県医師会の石川育成会長、同歯科医師会の箱崎守男会長、岩手県保険医協会の箱石勝見会長からメッセージが寄せられました。パネリストには、産婦人科医師で県保険医協会常任理事の田村公一さん、全日本年金者組合岩手県本部委員長 の小松原進さん、盛岡市保健福祉部長の扇田竜二さん、日本共産党衆議院議員の高橋千鶴子さんの4氏を迎え、斉藤信県議がコーディネーターをつとめました。
 シンポジウムでは4人のパネリストの充実した発言と会場からの討論で、この制度の内容がより詳しく明らかになるとともに、廃止以外にないことが一層明らかになりました。また、この間の県内、市内における市民の運動についても紹介されるとともに、国会における論戦の到達点と、廃止に向けた展望なども明らかにされ、今後の運動に確信と展望を示す内容となりました。

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2008年7月 5日 (土)

わすれな草をあなたに

 Kokemomo 駒ケ岳の花の名前は、何度聞いても覚えられません。友人に照会したところ、教えていただき、「マイフォト」の「駒ケ岳の花々」(左のサイドバー)に追加しました。

 あまり意味はありませんが、「忘れな草をあなたに」です。

「wasurenagusa3.MP3」をダウンロード

2008年7月 3日 (木)

駒ケ岳の花々に会ってきました

Tinguruma_3 7月2日、岩手町の選挙も終わり、支援計画も白紙になったことから、急きょリフレッシュを兼ねて秋田駒ケ岳に行ってきました。
 雲一つない、文字通りの快晴。しかも、いつもの吹く抜ける風もなく、穏やかな山行きとなり、たくさんの花々と会ってきました。
(写真はクリックすると大きくなります)

 午前6時半過ぎに自宅を出発。途中コンビニで弁当を仕入れ、いざ駒ケ岳へ!
 国見からにしようかと思いながら、少し楽をしようと八合目からにしました。バスに乗り換えて8合目に。体制を整えて登り始めたのが午前9時。途中、花を見落とさないようにと、シャッターを切りながら「ゆっくり・ゆっくり」・・・・。あみだ池まで1時間半もかかりました。

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2008年7月 1日 (火)

さとうきび畑

 7月1日から始まった岩手町議選挙。隣町でもあり、6月議会が終わって、市議団としても支援体制に入ることにしていましたが、「無競争」で共産党議員候補2人当選!。3日から支援に入る予定がなくなり、ほっとして夜、久しぶりに録音してみました。
 以前、「ソロ」で録音したものを載せたこともありますが、今回は3重奏にしてみました。

「satoukibibatake.MP3」をダウンロード

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