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2008年10月26日 (日)

『総選挙本番』を見据え事務所開き

Img_0600_3  11月30日投票」の報道が強められる中、10月17日夜 日本共産党の比例代表岩手県事務所と一区吉田恭子合同事務所開きが行われました。マスコミ各社がつめかける中、会場あふれる150人が集まり、熱気ある集会となりました。
 事務所開きでは、菅原則勝県委員長があいさつしたあと、青年・年金者・農民の各後援会代表が激励のあいさつを行いました。
 候補者としてあいさつした吉田恭子候補は、発表後4週間、街頭からの訴えやあいさつ回り、小集会など駆け足のように頑張ってきた中で触れ合った農民、高齢者、青年などの声を紹介しながら、共産党の前進で政治を変えたいと、力強く決意を述べ参加者の感動を呼びました。
 また、比例代表の予定候補、せがわ貞清候補(岩手4区重複)も県内1~4区をくまなく駆け巡った中での県民の声を紹介しながら、汚染米の問題など農業と食糧の問題でも、衆議院の農林水産委員会に共産党の議席が必要だ。高橋ちづこさんを再選させ、議席を増やすことが必要だと、決意を述べました。

吉田恭子の「短編・エッセイ集」発行
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 務所開きの会場では、吉田恭子候補の処女出版となる民主盛岡文学・日本共産党後援会編集・発行の「恭子の短編・エッセイ集~『雨の日の約束』」が披露されました。
 短編小説「雨の日の約束」エッセイ「国政革新へ私の決意」「党生活者を読んで」「蟹工船と日本共産党」が収録されています。1冊100円 庄子事務所でも取り扱っています。
 

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