共産党が伸びれば政治が変えられます。吉田恭子 岩手一区予定候補 フレッシュ、さわやかにアピール
衆議院岩手一区予定候補の吉田恭子さん(27歳 写真右)は、9月24日に記者発表して以来、街頭から、また訪問対話、小集会などで多くの有権者に決意を伝え、「政治を変えたい」思いを伝えています。
9月29日には、庄子とともに、地域で街頭宣伝。聞いていた方から「よく決意してくれた」と励まされました。吉田恭子候補が訴える「若者の2人に1人が非正規雇用で、将来に希望が持てない。若者や家族の責任ではない。政治を変えたい」との訴えには、若者から、その親・祖父母の世代まで共感を広げています。
10月4日には、吉田恭子候補の居住地(東新庄)の地元での集いが開かれ「共産党の集まりには初めて」という方もたくさん参加。斉藤信県議とともにお話しました。
10月5日午後、加賀野公民館で「議会報告とくらしを考えるつどい」が開かれました。東京で開催された「全国青年大集会」に岩手の50人の青年とともに参加し、盛岡に不在だった吉田恭子候補も斉藤県議、庄子市議の話の前に「ビデオレター」であいさつしました。
10月9日には、中野地区で「つどい」が開催され、候補者としての決意をのべました。中には「同郷」のかた、「吉田候補が卒業した小学校で教鞭をとっていた」という方もいました。吉田候補の、フレッシュで、さわやかな、その中にも情熱をこめた決意の表明に、参加者も新たな希望と勇気を貰いました。
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コメント
蟹工船ブームに乗っての擁立でしょうが、奇をてらいすぎに一党員として思います。
菅原則勝さんが出るべきだったと私は思います。
投稿: 名無し | 2008年10月22日 (水) 09:08