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2009年1月20日 (火)

建設労組の大会から、後援会恒例の「新春の集い」へ

 1月18日(日)、午前10時から盛岡建設労働組合の第60回定期大会が開催され、ご案内をいただいてお祝いのあいさつをしました。「大工組合」として発足してから60年。「還暦」を迎えた盛岡建設労働組合は、現在は3000人を超える組合員を擁し、建設国保の運営をはじめ組合員の生活と権利を守る活動で、文字通り建設労働者のセーフテイネットの役割を果たしています。
 庄子は、今日の景気悪化のもとで、組合の役割にが大きいこと、仕事おこしや、公共事業における適正な賃金を保障するため、公契約法(条例)制定に向けて大きな運動を起こしていこうと連帯のあいさつを述べました。Dsc05976

 この日、午前11時からは、庄子地域の日本共産党後援会恒例の「新春のつどい」が開かれました。盛岡建設労組の挨拶が終わって、駆けつけ、斉藤信県議のあいさつに続いて、12月議会の報告と併せて今年の総選挙勝利に向けた決意を述べました。(写真は挨拶する吉田恭子衆議院岩手一区予定候補) 
 同じ時間に開催されていた盛岡西部地域後援会(神部伸也市議の地域)のつどいから吉田恭子候補が駆けつけて、雇用問題をはじめとした決意を述べ、激励を受けました。
 つどいには、各地から60人が参加。後援会員についていただいたお餅、後援会長特製の「松茸酒」などに舌鼓を打ちながら懇親を深めました。参加した後援会員の中には、昨年12月、後援会ニュースの「まめだすか」を12人の人に届けて読んでもらうことになったと報告してくださる方もあり総選挙で頑張ろうと決意を固めあいました。

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