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    2013年8月八幡平県民の森付近の道端に咲いていた花です
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2012年10月24日 (水)

「つどい」、街頭演説・・・八幡しのさん、国政への決意とビジョンを語る

 日本共産党の衆議院岩手一区予定候補の八幡志乃(しの)さんは、連日、自らの候補者となる決意や共産党の政策提言を訴えています。

 21日には、市内加賀野公民館で開かれた「議会報告とくらし・政治を考えるつどい」が開かれました。

 庄子の市議会報告、斉藤県議の県政報告に続き、八幡志乃(しの)さんが、「消費税に頼らなくても社会保障の財源は作れる」と日本共産党の提言・ビジョンを訴えました。
 参加した方からは、「どのような思いで立候補を決意されたのですか」と質問が出されました。八幡さんは、リハビリテーションの仕事を通じて触れた高齢者の皆さんが、年金も少なく、サービス利用料が高いため利用を控えたり、職員が不足しているため、利用者の立場でリハビリができない、などの実態を見てきた経験に触れて、政治を変えなければならないと思ったと話し、自らの思いを訴え、参加者から大きな激励の拍手をもらいました。

 23日には、庄子ともに、盛岡商工会議所都南支所、岩手中央農協都南営農センター、同飯岡支所、グループホーム「さくらの家」、農業委員、元都南村議会議長、元農協組合長などをを訪問して、共産党の提言を紹介しながら演説会の案内を行いました。P10901201
 そして、24日には朝宣伝に続き、午後には地域でハンドマイク宣伝で訴えました。
 

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